ユニットB/メモ取り

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翻訳作業を自動化するWordマクロ 換の玉

文書の編集・出版・翻訳業務に

毎日使う技能をしっかり磨いて効率的に作業しませんか?

情報生産性向上(IPE)セミナーの一環として
バベルにて翻訳生産性向上講座

翻訳者のためのデジタル技術Power-upコース
次回のお申し込み開始までお待ちください


目的

ハードとソフトを使いこなして再利用可能な情報収集をする

内容

翻訳者は、調べものや、翻訳作業中にさまざまなメモを残します。

このユニットでは、さまざまなハードとソフトを用いた電子的なメモ取りによる情報収集、初期段階での整理の技能を学びます。適切な方法論がないままメモをつけていても、後で活用することはできません。全文検索がいくら発達しても、メモを初期段階で整理する必要があることに変わりはありません。そしてそのためには、さまざまなメモを取りツールを活用する必要があります。

紙の代わりに電子メモを使用すれば、情報を死蔵することなく、再利用することができます。また、ちょっとした思いつきをすばやく記録して、整理し、大きなアイデアに育てることができます。

メモ取りツールと方法論

  • メモは情報発信の「種」
  • メモのライフサイクル

メモ取りソフト

メモ取りハード

  • ハンドヘルドPCPDA、デジカメ

 

05/01/27更新

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