ユニットC/音声・キーボード入力

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翻訳作業を自動化するWordマクロ 換の玉

文書の編集・出版・翻訳業務に

毎日使う技能をしっかり磨いて効率的に作業しませんか?

情報生産性向上(IPE)セミナーの一環として
バベルにて翻訳生産性向上講座

翻訳者のためのデジタル技術Power-upコース
次回のお申し込み開始までお待ちください


目的

合理的な入力法ですばやく楽に大量の文章を入力する

内容

音声認識と合理的なキーボード入力の技能について学びます。翻訳者は、月に15万字程度入力することもあり、指、手、肩、腰などに負担がかかる仕事です。音声入力は、正しく身につければ、翻訳者のストレスを軽減する有効な手段です。また比較的短時間で、非常に速く(やや早口で話す程度)入力できるようになります。書籍や記事の執筆、メールのやりとりまで、ほとんどの文章入力を実際に音声入力で行っている講師が、さまざまなツールとの連携による使いこなしをご紹介します(もちろん、この文章自体、またこのWebサイトの大半も音声認識によって作成しています)。また合理的なキーボード入力をするためのさまざまなツールと機能、その使いこなしをご紹介します。

キーボード入力

  • 効率的な入力方法

  • さまざまな入力支援機能の使い分け

音声認識

  • 音声認識ソフトの正しい使い方

  • 実際の練習

音声認識ソフトDragonSpeechの例

05/01/27更新

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